2000年04月26日(水曜日)

右手が疲れる就職活動

 今日は大阪で午前C◯K、午後は住◯情報システムと業界トップ10に入る大企業ニ社の二次試験をダブルヘッダーでこなしてきました。とはいえ業界最大手のNTTデ◯タを選考途中で辞退した私にはもはや怖いものなどあるはずもなく、「独立系最大手?びびるかゆーねん!従業員一人当り経常利益率が最大手デ◯タとほぼ並んでの業界No.2?知るかゆーねん!」と開き直りにも近いノリで堂々と(?)試験を受けてきました。まぁ今日の感想を端的に言うなら「疲れる試験」でしたね。C◯K、性格診断テスト質問事項多すぎんねん!右手が疲れるだろが!住◯、基礎学力テストとエントリーシートの量多すぎんねん!右手が疲れるだろが!・・・というわけでひたすら右手を酷使して帰ってきました。そして最後試験が終わった時には私の何故か親指の腹にあるペンダコはビシビシと痛んでいました。しかし両企業ともちょっと一癖ある二次試験でしたね。私が経験上得た大きな企業さんは二次試験が一癖あるものという定理は確かに立証されつつあるようです。

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